2026年5月22日、6762TDK(出来高14,032,900 株 / 時価総額6兆5,508億円)
バリバリ調子のいい半導体銘柄。ARMが調子よく、おそらくSBGが絶好調なのが想定されるなか、TDKをウォッチ。ギャップアップで始まるも、1分足で見たらちょっと下落。
そのまま上がり続ける。上がってラッキーと思った人が売りまくるも、それ以上に買い手が多いのは、AI関連株だからか。グロースの上がり方とに違いを感じる。たぶん、みんな「これはずっともっとけばいい」と思ってるんだろうな。
ただ不可解なのは、最初の1分以降は出来高が減少しまくってるのに株は上がっていること。これは一体どういうことなのか?

